QRink
日本語

ITF-14 バーコード作成

複数の単品を入れる外箱用の物流バーコード。段ボールにもきれいに印刷できるよう設計されています。

ほかのバーコード

スキャナーで読み取りを確認 →

GTIN-14 の組み立て方

先頭の 1 桁は梱包インジケーター(1〜8)です。続いて単品の EAN-13 からチェックデジットを除いた 12 桁、最後に新しいチェックデジットが入ります。商品 8801234567893 のケースなら、1 + 880123456789 + チェックデジットとなります。

バーを囲む太い枠はベアラーバーと呼ばれ、段ボールに印刷したときのにじみからコードを守ります。

よくある質問

外箱に単品と同じ番号を使えますか?
いいえ。システムがケースと単品を区別できるよう、外箱には梱包インジケーター付きの独自の GTIN が必要です。